ゴルフ

6月9日 青葉山ショーコース 練習ラウンド記

昨日は雨だったので、今日、久々の青葉山ショートコースで練習ラウンドです。

今回のテーマも、①兎に角グリーンに乗せるか、パターで乗せられるところまで何とか1打目で持っていく事。②ダボ以上のスコアを叩かない事-を軸にラウンドしました。

結果はどうだったのか。

今回は6月9日 青葉山ショートコース 練習ラウンドをご紹介します。

今日のスタッツ

H № 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
YARD 100 160 83 121 62 66 82 70 56 800
PAR 3 3 3 3 3 3 3 3 3 27
SHOT 2 3 1 2 2 2 2 2 2 18
PAT 1 1 2 1 1 2 2 1 1 12
ERROR 0 1 0 0 0 1 1 0 0 3
TOTAL 3 4 3 3 3 4 4 3 3 30

エラー3つの内訳

今回は②は達成できましたが、①を達成することは出来ませんでした。

特に2番では、160ヤードと自分にとっては長くて、グリーン周りに持っていく技術が自分にはありません。

また、6番では、66ヤードをかなり手前にショートしてしまいました。まだまだ背中の捻転による距離感の把握が、使えていません。

7番では、2打目で何とか乗せるも、ショートパットを外してボギーでした。

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今日の課題

①30ヤードから60ヤードのアプローチの距離感を練習する

この距離のアプローチアプローチが一番難しいと感じます。

もちろん一生懸命練習して克服するの一つの手ですが、あえてこの距離を残さないコースマネジメントをするとどうなるのか、来週の富谷パブリック練習ハーフラウンドで、試してみる事にします。

②150ヤード前後のグリーンまで持っていくショット技術を高める事

あまり期待を持ちすぎると、自分にプレッシャーをかけてしまうので、このクラスの距離になってくると、ショートホール以外、ほぼ乗せる事を諦めてショットする自分がいるのも事実です。

こればっかりは、コースマネジメントで解決するわけにもいかなそうなので、地道に練習しますか!

③ショートパットはカップの真ん中にめがけて打つ

かなり厳しい傾斜があるならともかく、少々の傾斜ならある程度、カップの真ん中めがけて打つのも一つですな。

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まとめ

まだまだ、安定には程遠い感じです。

次回以降もダボ以上にならないよう、また30ヤードから60ヤードの距離を残さないコースマネジメントを試してみて、また見えてくることに対して、頑張っていきますわ。

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